50代女性のたるみが変わらない理由|再設計フェイシャルという考え方【代官山】
2026年02月25日ルレーヴ代官山オーナーの降旗優子です。
代官山で15年以上、フェイシャルサロンを続けてきました。
サロンとともに歩み、私自身も年齢を重ね、60歳を迎えました。
若さを取り戻すためのケアではなく、
「年齢に合わせて整える」という考え方が必要だと感じています。
ルレーヴ代官山は、40歳後半、50代女性専門のヒト幹細胞培養液フェイシャルそしてホリスティック美容サロンです。
年齢による肌構造の変化を前提に、再設計という視点で施術を組み立てています。
一時的な変化ではなく、年齢とともに美しく健康的であるための設計。
それが、私がこのサロンで目指していることです。
これからは、
・50代の肌変化について
・再設計フェイシャルの考え方
・価格ではなく質で選ばれる理由
を少しずつお伝えしていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。









